特別な…

何もない自分…
本当は彼女だったんだ 僕じゃなくて
輝いてたのは 特別だったのは
先生と作った濃密な時間も 本当は僕とである必要はなかったのかもしれない
…いや、そんなはずはない
あそこまででも十 [...]

When?

When did I lose my influence even to my special persons? The world is not special for me anymore. I could make our world with particular people and we were able to enjoy the time that will never be again. Now, however, social systems or structure make my friends and my special persons, it includes [...]

to you

「信じ続けること」はかぎられた人たちにしかできないことみたいだ 悲しいけど
どんなにがんばっても変えられないことはある それも切なくて悔しくて悲しいけど
僕は君を信じ続けてもう自分の願いはどうなってもいいから君さえせめて [...]

理想・理念――ふと現状を顧みて

思春期の若い頃は観念的なことや理想・理念に燃えて色々なことを否定してみたり、思い悩んでみたりする。でも結局は身体的なマジックに踊らされて*1、もっと生きることに特化したように生きるようになる。それは全然間違ったことじゃな [...]

知らない世界、記号的存在

また来てしまった(戻ってしまった)。もう戻らないと思ったのに。やっぱりお前らすごいよ…。
自分の存在理由が他者に依拠するという弱み。
それは「行動」が欲しいのではなく「状態」が欲しいから起こることなのだ。
匿名的な存在の [...]