何もない自分…
本当は彼女だったんだ 僕じゃなくて
輝いてたのは 特別だったのは
先生と作った濃密な時間も 本当は僕とである必要はなかったのかもしれない
…いや、そんなはずはない
あそこまででも十 [...]
|
||||||
|
何もない自分… When did I lose my influence even to my special persons? The world is not special for me anymore. I could make our world with particular people and we were able to enjoy the time that will never be again. Now, however, social systems or structure make my friends and my special persons, it includes [...] 「信じ続けること」はかぎられた人たちにしかできないことみたいだ 悲しいけど 思春期の若い頃は観念的なことや理想・理念に燃えて色々なことを否定してみたり、思い悩んでみたりする。でも結局は身体的なマジックに踊らされて*1、もっと生きることに特化したように生きるようになる。それは全然間違ったことじゃな [...] また来てしまった(戻ってしまった)。もう戻らないと思ったのに。やっぱりお前らすごいよ…。 |
||||||
|
Copyright © 2010 √takeru (タケルのねっこ) - All Rights Reserved |
||||||